「舟川べりの桜並木」など6つの風景を追加
富山県最東端の朝日町、舟川の両岸に続く桜並木。1957年の河川改修の際、1.2kmにわたって植えられたもので、春になると280本のソメイヨシノが桜のトンネルを作り出します。川の周囲の畑には菜の花とチューリップが植えられ、真っ白な雪を被る北アルプスとともに奏でるハーモニーがここの最大の特徴です。
毎年4月には「あさひ舟川『春の四重奏』」というイベントが開催され、地元の人々が精魂込めて作り出した美しい風景を心ゆくまで楽しめます。この日はすっきりと晴れてお花見日和。太陽に照らされてキラキラと輝く水面と、両岸を埋め尽くすように咲き誇る桜の見事なコラボレーションをお楽しみください。
追加された風景
● Single
● Panorama